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 ヤマノ サヤカ 2002..1.15
 ハプリ関係者の皆様、ご無沙汰しています。山野 早矢佳です。

 ハプリには生徒として、講師として、8年以上お世話になりました。
今の私があるのも全てハプリのおかげだと思っています。
 現在私は、神戸市立中学校の美術教師をしています。
教師の仕事は思っていた以上に多忙ですが、ハプリで学んだことを生かして頑張っていきたいと思っています
。またハプリに遊びに行きます!
 明見先生、御健康に気をつけて頑張って下さい(^-^)

かわばた せつこ 神戸在住 2002.1,15
はいっ!皆さんお元気ですか?
優秀なハプリの生徒さん達の中で、体力でのみ、勝つ自身のある私です。

 15年くらい前に初めて先生にお会いして、インドア派の先生からは元気すぎて苦手がられてきた私です。
10年ほどマラソンを趣味にしていましたが、最近はダンスに転向、頭も少しは鍛えないといけないと思い、フランス語の勉強を始めました。
 もちろん、絵もゆっくりではありますが続けており、得意の人物に加えて、苦手だった風景もすこし描ける様になりました。
 海外旅行へ行くたび、せっせと写真を撮っては描いています。
 今回は人形と人物に加えて、一昨年、ニューヨークシティマラソンへ行ったときに写したセントラルパークの紅葉の風景と、
フランスのノートルダム寺院を見ていただきます。

 いままで、自分の絵を見ていただくことは考えなかったのですが、50歳のメモリーに作品展をしてみようかな、と思っています。
そのときは「はぷり通信」でお知らせさせていただきますのでどうぞよろしく。

もとやま裕雄 あい子 2002.1.15
あいこさんから2通のメール頂いていましたが、島の写真や、あいこさんのHPの日記など取り混ぜて、特集みたいなことしょうと思って
いたのですけれど、どんどん日がたち、特集は後日とさせて頂き、そのまま載せさせて頂きます。
 なお、住所、電話番号等書かれていましたが、いたずらなどの事あり、載せていません。僕の大好きなHPです。(明見記)
 ● こんにちは 元山です 今日先生からのお便り拝見しました。早速ホームページ開いてみました。ななさんのメッセージが入っていて
懐かしく読ませて頂きました。

 本当にあのころはお世話になりました。先生もお元気で頑張っておられる様子が伝わってきます。これからちょくちょく覗いてみます。
さて私のホームページ時間があったら来て下さいね。
  www.hpmix.com/home/ausima/がアドレスです。またメールしますね。

● こんばんわ、今夜はXマスです 教室では賑やかにクリスチャンでもないのに祝っていますか。若い時はなんだかだ口実を作って
一杯やりましたね。 私の方ではめずらしく手作りのリースを材料は全部裏山から仕入れて作ったんです。
そして今夜は闇汁会をして楽しみましたよ。
私が鍋に入れたのは裏の崖に這わせておいた隼人瓜をかんぴょうでぐるぐる巻きにしたものです。さすが誰も判らなかったようです。

 アップルパイ 甘き香りの聖夜かな
 闇汁会 箸からこぼれる 細きもの

 楽しい気分でパソコンの前に座ったら、先生を想い出しましたまたお便りします。良いお年をお迎え下さい。 
おだ しげる 2001、2−1#a6d2ff
蒜山』 読めますか?
 岡山県の真北、鳥取県との境に蒜山(ひるぜん)という1000m余りの3つの峰があります。
その南側斜面は、なだらかな、牧草地や林が広がり、標高5000m付近は、夏は涼しく、
冬は少々雪が積もりますが4季を通じて自然に親しめるいこいの高原です 一昨年ここに山小屋を
建てて、余暇を楽しんでいます。
この絵の右側の家です。いこいの高原です。            
 一昨年ここに山小屋を建てて、余暇を楽しんでいます。この絵の右側の家です。
マイカー以外の交通は、やや不便なところですがそれだけひとが少なく風や雨の音、
鳥の鳴き声以外は聞こえない静けさと、きれいな空気がおいしいところです。
 なぜか夏にも、蚊がいないので、本当にm気持ちのよい夜を過ごす事ができ
雉や猪にも出会えますよ。皆さんもぜひ1度蒜山高原へ!!神戸から車で3時間余りです。
かみうら(松久)ちずこ  加西での個展について(掲示板コメントより)
掲示板に展覧会の案内の説明をして下さったのですが、丁寧な説明、残しておきたく、このページに掲載させて頂きました。(明見)
 小さな和菓子屋さんで、させていただいてます。私は、大学卒業後、アパレル企業に就職して、その後、事務職や、ワープロ屋やらの
派遣社員をして、プログラム会社に再就職して、今度は、私立の某高校で、非常勤講師をして、その後、県立の常勤講をして、現在、
非常勤2つ掛け持ちながら、大学院に行っている主婦です。
 この和菓子屋は、私の現在のバイト先の高校の事務員の三原さんが、もってきてくださった話で、加西には、染色や絵画等、
お好きな方が多く、是非、近所で、ということでした。私も、高校は、何校か、知っていますが、播磨農業高校の先生方や、事務員のかた、
生徒もふくめ、とても、雰囲気がいいんです。ほんと。感謝しています。
 展示している版画のうち、木版とコラグラフは、院の夏期講習で、京都精華大学(だったと思う)に現在おられる、黒崎彰先生と
、中国人の張さんの指導の元制作したもので、レリーフやドライポイントの題材の植物は、兵庫教育大学の笹山先生(日展)の部屋に
あるものを題材にしたもの。張り子は、笹山先生の指導のものです。
 その他は、公募展や西宮アンデパンダン展、以前個展に出品した、学部時代のものや、最近の制作ぶつです。お見苦しいと、思いますが
、加西はいいとこだと、知っていただけたら、幸いです。
やまさき かつふみ  詩
2月9日 教室で宴をもちました。参加のお礼に、彼のHPに訪問する9日の宴の事が詩が書かれていたんです。承諾を受け、掲載させて頂く事にしました。
2月9日(土)

今日は
ボクの思い出いっぱい詰まってる懐かしい場所に
12年ぶりくらいに
行ってきた。
ボクが高校時代に通ってた美術研究所。
ボクのものづくりの原点な場所
っていうか…
KATUっていう存在の原点な場所なのかも…



そこにある空気感…
何も変わってなかった。
12年前にタイムスリップしたような不思議な感覚。
ほんと、すべてが懐かしかった…。

でも、あれから12年…時間は確実に経過している…。

過去ばかり振り返ってはいけないのかもしれない
でもボクにとってはたいせつなたいせつな原点な場所
やっぱり…
後ろを振り返りながら前進していきたい
そう確信

だって…
たいせつなものは
たいせつなもの以外どんなものにもならないもんね…


うれしかったこと
12年前のボクの写真が教室の壁に貼ってあった。
めちゃくちゃ恥ずかしいんだけど…
ひそかにうれしかった。
12年前のKATUに再会できてよかった

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